ゆずられ パソコン
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puppy-301-NOP-r2.iso をダウンロードした。だが、puppy-301-JP.iso の印刷環境にはなっていなかった。当然と言えば当然である。多分、日本語化されない限り、実現しないだろう。

CUPS 関連のファイルはモジュール化されていないので、部分的にコピーしても不整合が起こる。リンクが張られているのかも知れない。( /usr/lib/cups 下のコンポーネントの一部または全部を差替えても不整合が発生。しかも、CGI ファイルはバイナリファイルである)CUPS のバージョンも立ち遅れており、ソースをコンパイルしようにも、GCC や make が素直にインストールできないため、断念せざるを得なかった。

慣れとは侮れないもので、容易に puppy-301-JP.iso に乗り移れない。
・ターミナルでコピー、貼り付けができて使いやすい(mount など m の文字が重なって見辛いのは欠陥)。(puppy-301-JP.iso ではマウスのダブルクリックでハイライトさせて中ボタンで貼り付け)
・テーマにウイットが感じられる。
・印刷に四苦八苦するに見合う魅力がある。


※ その後、次の資料を参考に開発環境を設定することができた。使用領域:995.3 MB となる。
PuppyLinux に VMware Server インストール
実施した手順は次の通りである。
2. Copy devx_301.sfs to /tmp.
3. # cd /tmp
4. # losetup /dev/loop2 devx_301.sfs
5. # mkdir mntpt
5. # mount -t squashfs /dev/loop2 mntpt
6. # cp -a --remove-destination mntpt/* /
7. # sync
8. # umount mntpt
9. # rmdir mntpt


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( 2007 / 12 / 25 ( 火 ) )


Opera 9.24 を起動して、Help → Check for updates で次のファイルをダウンロードする。
  opera-9.25-20071214.6-shared-qt.i386-en.tar.gz


# tar zxvf opera-9.25-20071214.6-shared-qt.i386-en.tar.gz
# cd opera-9.25-20071214.6-shared-qt.i386-en-687
# ./install.sh

Files will be installed as follows:
-----------------------------------------------------------
Wrapper Script : /usr/bin
Binaries : /usr/lib/opera/9.25-20071214.6
Plugins : /usr/lib/opera/plugins
Shared files : /usr/share/opera
Documentation : /usr/share/doc/opera
Manual page : /usr/share/man
-----------------------------------------------------------
Is this correct [ y,n,c | yes,no,cancel ] ?
y

System wide configuration files:
/etc/opera6rc
/etc/opera6rc.fixed
would be ignored if installed with the prefix "/usr".
Do you want to install them in /etc [ y,n | yes,no ] ?
y
#


/usr/bin で opera のファイルをデスクトップへドラッグ&ドロップ。


感想 Feed2JS の文字化けは解消できなかった。


更に、opera-9.50b-20071024.6-shared-qt.i386-en.tar.gz をインストールした。
Feed2JS の文字化けが解消できた。

リンク ⇒ ・Feed2JS でブログリストを作る


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( 2007 / 12 / 23 ( 日 ) )

ブログのURLは入口または表看板であるから、運営者の意図したコーナー(カテゴリー)に導き入れることは難しい。

当サイトのURLをクリックすると「一覧」が表示されればそれに越したことはない。

集客のためにとコラムばかりが増えてしまった。それにも拘らず、中古や買取などのキーワード検索で訪れるユーザーは甚だ少ない。

どのような磁場が必要なのか。マジョリティーを対象としていないためか。

RSSフィードを読むことのできる Internet Explorer 7 に「カテゴリによるフィルタ」がある。「一覧」をクリックすると初期設定のカウンタが 0 を指している。


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( 2007 / 12 / 20 ( 木 ) )

梅田望夫著『ウェブ時代をゆく』の第二章に Craig Newmark 氏の創設した craigslist(クレイグスリスト、Craig's list)の存在が記されていた。シリコンバレーでの評判から取り上げられたものと想像する。

オンラインのクラシファイド広告(新聞などの三行広告)なので、掲示板上での遣り取りは掲載されない。

読者は返信メールを打つだけである。メールアドレスは露出している。しかし、ドメインは @craigslist.org なので、取り立てて心配することはない。一種のリアル感を醸し出している。

読者からのコンタクトの手段として電話やFAXなども利用できる(記事中に記載。ウェブメールなども)。これらは対応が厄介であろうが、即応性に優れている。

テキストベース(UNIX的か)なので内容をつかみ難いが、画像の添付も可能なので窮屈な感じはしない。

投稿のタイトルと記事そしてメールアドレスの三点が必須記入項目である。掲載は45日間に限られている。

Okinawa、Osaka、Tokyo の情報があったが、日本語表示のものは見付けられなかった。テスト投稿を試みたが、確認画面で文字化けが発生した。気に入った英語表記で投稿するしかない。Japanese only is welcome to come into contact with me. などと書いてはいけないだろう。

「中古売買」、「地域別に住民が情報を投稿するコミュニティサイト」という文言が気になった。


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( 2007 / 12 / 19 ( 水 ) )


「ゆずられ パソコン」の投稿をテストした。
陳腐化していないかどうかのチェックである。
覚えていたためか難なく記入ができ、記入漏れもチェックされた。
Linux ユーザーになってテストした。
自動応答メールが今では懐かしく感じられる。
駄目元でも投稿していただきたいと思っている。


「Yahoo!なんでも交換」に以下の内容で広告を出している。

今あるパソコンが古くなったとき
入れるOSは何にしたいですか?

┏━━━━━┳━━━┓
┃Windows  ┃Linux  ┃
┗━━━━━┻━━━┛


Windows でなく Linux にすることを
マルチブートにして考えてみました。

世代交替の波にさらされるパソコンを
中古で手に入れる

⇒ http://achikor.blog111.fc2.com/


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( 2007 / 12 / 13 ( 木 ) )

Puppy NOP のスタートメニュー(およびデスクトップでの右クリックメニュー、さらに画面上にあるプルダウンランチャー)に Quit がある。
レスポンスが速いので、クリックがかみ合わないことが起こる。今度、次のファイルをデスクトップにコピーした。

/sbin/shutdown

しっかりと受け止めてくれるとよい。


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( 2007 / 12 / 13 ( 木 ) )


次のイメージファイルをダウンロードした。

・ReactOS-LiveCD.iso (ReactOS-0.3.3-REL-live 82,000 KB)
   (マウスとキーボードのUSBデバイスを認識してくれないので、電源を落とさざるを得なかった)
・xandros-42-professional-installation-trial.iso (640,944 KB)
   (HDD へのインストールはこの上なくスマートで美しく、言うことが無い。日本語が使えないので使用は保留した)


ReactOS のサイトにはインストール用のパッケージもあったが、上のものを取った。ライブCDの存在を知ってから、多くはない数の Linux ディストリビューションをテストでインストールした。再度行ってもインストールが良好でないものもあった。


限られた情報のなかで、どれが使いやすい(親しみやすくて優れている)かは実際にインストールしてみると分かってくる。時間を掛けた訳ではないが、それらの挙動を見て、Ubuntu 7.10 Desktop Edition と Puppy NOP 3.01 revision 1 が残った。これも流動的であることは上の二つをダウンロードしたことからも分かる。


フリーUNIXでどこまでできるか。そのことだけに関心がある。


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( 2007 / 12 / 12 ( 水 ) )

Puppy NOP を使っていて、テキストエディタを探したが見当たらないので Opera の Notes を使うことになった。ウェブブラウザとメールソフトとテキストエディタ。遣り繰りすればどうにかなる。ウェブページへのアクセスが著しく速いので、こういうことになった。

他の Linux ディストリビューションが Firefox を使うなか、Opera を使う分メニューが整理されている。RSS フィードもフィードとして読むことができる。Opera がこういう形で頭角を現すとは知らなかった。

追記)* マウスパッドがあった。


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( 2007 / 12 / 12 ( 水 ) )


Ubuntu 7.10 をインストールして、印刷の設定を保留していた。


プリンタ iP4200 を接続し、電源を入れた状態で Ubuntu 7.10 を起動すると次の設定が自動的に為されていた。

  ローカルプリンタ: iP4200
  設定)
      説明: Canon iP4200
      デバイス URI : usb://Canon/iP4200
      製造元とモデル: Canon PIXMA iP4200 - CUPS+Gutenprint v5.0.1 Simplified

因みに、 /usr/share/cups/model/ には canonip4200.ppd は存在していない。次のファイルをインストールするには及ばないことが分かった。
 ・cnijfilter-common-2.60-3.i386.rpm
 ・cnijfilter-ip4200-2.60-4.i386.rpm

一本参った。

■このことを参考にして、xubuntu 7.04 においては次のように設定した。

 接続の選択) Canon iP4200 USB #1 (現在の設定)
 説明) USBポートに接続されたプリンタ
 → デバイス URI: usb://Canon/iP4200

 データベースからプリンタドライバの選択)
  製造元: Canon 
  モデル: PIXMA iP4200
  ドライバ: gutenprint.5.0://bjc-PIXMA-iP4200/expert/C
 → 製造元とモデル: Canon PIXMA iP4200 - CUPS+Gutenprint v5.0.0.99.1

■以下同様に、Puppy NOP においても既存のドライバを用い、次の内容で使うことにした。
Canon iP4000 - CUPS+Gutenprint v5.0.0(適切でないので設定停止)
Device URI: usb://Canon/iP4200

■Puppy Linux 3.01 においては次の通りとした。
メーカとモデル: Canon PIXMA iP4200 - CUPS+Gutenprint v5.0.1
デバイス URI: usb://Canon/iP4200


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( 2007 / 12 / 11 ( 火 ) )

VistaMizer 2.1.1.0 をインストールしてウィンドウの外観を変更していると、黒い画面になって文字が見えなくなった。背景色は「グレーがおすすめ」という記事を見たことがある。アイコンだけが表示されている画面の中で回復を試みたが無駄な抵抗であった。

Ubuntu 7.10 を起動して Windows のユーザーデータを他のパーティションに移した後、Windows の修復を行ったが画面は黒いままであった。そこでクリーンインストールをすることにした。

以前、Acronis True Image Personal を購入したきっかけもこれに似ている。OSをインストーする時間だけでなく、後の設定にも多くの時間を要する。それを繰り返すことがある。今回は次の経路を辿ることになった。

  ・True Image-他バックアップソフトとの比較 - wiki@nothing(URL省略)
(Windows のイメージバックアップを取る方法の一つに Partition Image の使用があることを認識した)

  ・SourceForge_net Downloading __
(SystemRescueCd( systemrescuecd-x86-0.4.2.iso )を得て CD に焼き、それで起動して partimage を実行した)

途中、やはり「Warning; The current NTFS support is experimental !」というメッセージが現れた。また、圧縮しても元の容量をそのままバックアップしているように私には受け取れた。バックアップ・リストアを行う前に、私は Serial ATA と Windows Vista 対応の Acronis True Image Home 10.0 を使うことに決めた。


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( 2007 / 12 / 10 ( 月 ) )

現在、次の Linux を Windows XP とともに HDD に入れている。

・Ubuntu 7.10 Desktop Edition
    ‥‥‥(ubuntu-ja-7.10-desktop-i386.iso)
・Dreamlinux 2.2 Multimedia GL Edition
    ‥‥‥(DL_2.2_070701MMGL_ja.iso)
・LinuxMint 3.1 "Celena" 日本語版
    ‥‥‥(LinuxMint-3.1-jp.iso)
・Puppy NOP 3.01 revision 1
    ‥‥‥(puppy-301-NOP-rev1.iso)

別に闘わせようとしている訳ではない。

Windows は、プリンタの優れたユーティリティを利用することにおいてどれにも勝るので、また環境が豊かであると私は思っているのでこれを手放すことはない。

Linux は、ウェブブラウズとメールなどであれば、使用は随意である。凝った印刷を望まないのであればさらに問題はない。しかし、紙に出そうかと思った時点で Linux から逃げ出したくなる。ネットワークプリンタで、プリンタ固有の印刷を行えればよいのだろう。

OSは、日本語の表示と入力に対応したパッケージを手に入れるのが最も賢明な方法である。完全でなくても、バグの少ないものでトレーニングしたほうがよい。

Puppy NOP 3.01 revision 1 は、外観を「Vista-ish」にしても Windows におもねらない印象がある。それはシステムを重く感じさせないメニューにある。Linux ライクなのだろうか。MBR にインストールされた GRUB で起動できないディストリビューションがあった。Ubuntu 7.10 のインストールで作成した GRUB では問題なかった。

起動の速さにおいて Windows XP を凌ぐものは見付けられなかった。SP3 をインストールして以来、Internet Explorer 7 の遮断トラブルは解決されているように思われた。


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( 2007 / 12 / 04 ( 火 ) )

「QEMU on Windows」から qemu-0.9.0-windows.zip をダウンロードして解凍した。できたフォルダに Linux のISOイメージファイルを置き、qemu-win.bat の最終行を次のように変更したファイルを作成して起動した。

変更前)
qemu.exe -L . -m 128 -hda linux.img -soundhw all -localtime -M isapc

変更後)
qemu.exe -L . -cdrom dsl-4.0-1106-jp.iso

Linux の中を覗き見る程度の作業でしかないが、無駄なCDを焼かずに済む。


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( 2007 / 12 / 01 ( 土 ) )

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