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Puppy Linux 2.16.1 日本語版をUSBメモリー(Model : USB DISK 2.0)に入れた。デフォルト設定のままインストールが終了した。あらかじめ、検索したウェブページに目を通したが、トラブルに縁がなかった。

CDからのブートと同様に起動ができ(デバイスは /dev/sdc1 )、ウィンドウシステムを備えたOSが携帯性を持つことを実感した。FDを十数枚も取り替えてインストールしたWindowsは近くて遠い昔である。

こんなことを思った。軽量版のWindowsをフリーOSとし、アップデート可能とする。UbuntuベースのgOSを起動してみたが、感心するものではなかった。
これは誰も賛成しないことだろうか。


※)
すんなり OK になったので、初回時の記録を残さなかった。後日、再試行時に自分自身が不都合を感じてしまった(ext3 でフォーマットしたため)。次のキーワードに注意してインストールすればよいことを確認した。

FAT32
mbr.bin
syslinux

FAT32(または FAT16)以外はデフォルトでもよかったかもしれないが、今はこれに従った。USB に入れても、ハンドリングは CD と同じ。発展性がない作業なので雑駁な記述に止める。

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( 2007 / 11 / 05 ( 月 ) )

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