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Windows Vista のテスト用に用意したパソコンから Windows Vista RC1 を削除して以来、Windows XP だけでマルチブート構成にしていた。

ブログの新着記事で Ubuntu 7.10 のことを知ってから Linux を導入することを考えるようになった。Linux 関連の書籍と雑誌を収集するだけでは実がない。

KNOPPIX 5.1.1 日本語版 と Puppy Linux 2.16.1 をパーティションを切ってインストールするのが目標となった。

ブートローダの選定に時間を要したが、Windows XP で使っている NTLDR で Linux を起動するのが簡便であるように思われた。Linux のインストール時、そのブートローダ(GRUB)をLinux パーティションに書き、BootPart ユーティリティを利用して、それをファイル化し、boot.ini ファイルにエントリーを書き込む。(追記:Puppy Linux はOKだが、KNOPPIX はNGとなった)

Windows ありきのユーザーは、MBRを変更することなく、どのOSも同じ階層に置いて起動できればよい。

リンク ⇒ ・NTLDR で Linux を起動する

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( 2007 / 11 / 08 ( 木 ) )

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