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VistaMizer 2.1.1.0 をインストールしてウィンドウの外観を変更していると、黒い画面になって文字が見えなくなった。背景色は「グレーがおすすめ」という記事を見たことがある。アイコンだけが表示されている画面の中で回復を試みたが無駄な抵抗であった。

Ubuntu 7.10 を起動して Windows のユーザーデータを他のパーティションに移した後、Windows の修復を行ったが画面は黒いままであった。そこでクリーンインストールをすることにした。

以前、Acronis True Image Personal を購入したきっかけもこれに似ている。OSをインストーする時間だけでなく、後の設定にも多くの時間を要する。それを繰り返すことがある。今回は次の経路を辿ることになった。

  ・True Image-他バックアップソフトとの比較 - wiki@nothing(URL省略)
(Windows のイメージバックアップを取る方法の一つに Partition Image の使用があることを認識した)

  ・SourceForge_net Downloading __
(SystemRescueCd( systemrescuecd-x86-0.4.2.iso )を得て CD に焼き、それで起動して partimage を実行した)

途中、やはり「Warning; The current NTFS support is experimental !」というメッセージが現れた。また、圧縮しても元の容量をそのままバックアップしているように私には受け取れた。バックアップ・リストアを行う前に、私は Serial ATA と Windows Vista 対応の Acronis True Image Home 10.0 を使うことに決めた。

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( 2007 / 12 / 10 ( 月 ) )

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